質問回答

【質問回答】勝っている人がやっているスロットの朝一の立ち回り3パターン

スロット 朝一 立ち回り

どーも、
基本打ちに行くのは昼以降なダンゴです( ̄▽ ̄)ノ

なんですが、今回は、「朝一の立ち回り」について、メールで質問いただいたので、お答えしていこうと思います。

それではどうぞ(・ω・)ノ

--- スポンサーリンク ---

朝一から打つメリット

まず、朝一からスロットを打つメリットをご紹介しておきますね。

ライバルが少ない

昼間や夕方に比べると、朝一から打つ人は少ないです。

なので、その分ライバルが少なくなり、選べる台の数が増えます。

リセット判別が可能

朝一から自分で打って挙動を確かめることにより、設定変更の有無を確認することが出来ます。

後述する宵越し狙いの場合でも、朝一にリセット挙動を示した場合はハマリ台を設定変更された可能性が高いので、無駄な投資を抑えて立ち回ることが出来ますね。

また、ハマリ台やART中閉店では無いにもかかわらずリセットされている場合は、高設定が入っている可能性も出てきます。

意味もなく台を設定変更するのは手間ですからね。

シマの中心で打っていれば周りの台の挙動もある程度確認することが出来るので、店の傾向なども掴みやすいと思います^^

長い間打てる

これは当然なんですが、朝から打つことにより、稼働時間をフルに取ることが出来ます。

閉店リスクも少なくなるので、すごい引きでめっちゃ上乗せした場合でも、最大枚数を獲得することが出来ますね。

以上を踏まえた上で、勝つために朝一からスロットを打つとなると、

・宵越し天井狙い
・リセット狙い
・設定狙い

の3つが主になるかなぁと思います。

以下この3つについて、詳しく解説していきますね。

宵越し天井狙い

例えば前日900Gヤメのハーデスなど、据え置きならば翌日0Gからでも期待値のある台を狙っていきます。

ただ、多くのホールはそのようなハマリ台はリセットしてくるので、その場合はただ設定1を0Gから天井狙いしていることになり、期待値はマイナスなので要注意です。

逆に言うと、ハマリ台でも据え置いてくれるホールであれば、この立ち回りはかなり有効になってきます(*^^)b

リセット判別方法に関しては、こちらの記事を参考にしてください。

リセット狙い

宵越し狙いとは逆に、リセットされてたほうが期待値ある台を狙っていきます。

ただ、こちらも先ほどと同じように、リセットしたほうが期待値がある台に関しては、 ホールは基本据え置いてくるので注意です。

「イベント日は全リセ」などのホールのクセを掴んだり、前日AT中閉店の台を下見したりして、リセットの可能性が極めて高い台を狙っていく必要がありますね。

リセット後に期待値がある台はこちらにまとめているので、よければ参考にしてください(*^^*)

設定狙い

高設定であればなるべく多く回したほうがいいですし、設定を使ってくれるホールは他の打ち手もたくさん来るので、朝一から狙い台を確保する必要があります。

また、朝一の挙動に設定差がある機種も多いので、周りの台の立ちあがりも見つつ、どの台、どのシマに設定が入っていそうか見極めていくといいですね。

設定狙いに関しては、半分以上ホール選びで決まると言っても過言ではないと思うので、ホールの選び方については、こちらの記事を参考にしてもらえたら幸いです^^

朝一の立ち回りまとめ

●前日のハマリG数をチェックしておき、据え置きなら期待値のある台を天井狙い

●リセット後に期待値のある台を0Gからリセット狙い

●設定に期待できる場合は朝一狙い台を絞り設定狙い

個人的に難易度が低いと思うものから挙げていったので、ご自身のホールでより効率的な立ち回り方法を選んでもらえたら幸いです(*^^*)

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。