スロット解析

【リノ】ボーナス中の打ち方とリーチ目・チャンスパターン出目

リノ 打ち方
©YAMASA

どーも、
チェスト買ったんですが、
組み立てがクソめんどくさくて
放置しているダンゴです( ̄▽ ̄;)

今回は、パチスロ「リノ」の
打ち方・技術介入手順解析
です。

トマト成立後は大チャンス!
即ヤメ厳禁の出目もまとめました☆

それではどうぞ(・ω・)ノ

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リノ 通常時・ボーナス中の打ち方
通常時

★左リール枠内にBAR狙い

①下段リンゴ停止時
⇒中・右リールリンゴ狙い(青7を目安に)

②上記以外
⇒中・右リール適当打ちでOK

トマト入賞後・ボーナス後

★左リールに赤7を狙い、中・右リール適当打ち

ボーナス中

★左リール「赤7・リプレイ・BAR」狙い
リノ ボーナス中の打ち方

⇒中段に「リプレイ・リプレイ・レモン」が停止したら、以降は逆押し適当打ちで消化
リノ リプリプレモン
(JACIN回避のため、左リールに赤7を狙うとなお良い)

リール配列
リノ リール

通常時は、リンゴ(3枚)のみフォローすればOK(*^^)b

常に左リールにBARを狙っていれば、
リーチ目やチャンスパターンの出目を察知しやすいと思います。

また、本機はジャグラーなどとは違い、
ボーナス成立後も告知がないため、
トマト入賞後やボーナス後などは
左リールに赤7を狙って、
早めのボーナス察知を心がけましょう☆

ちなみに、本機は純ボーナス機となっているため、
ボーナス成立時には目押しが必要になります。

 

ボーナス中は、上記手順でJACINを回避する必要があります。

適当打ちでJACINしてしまうとかなり損する可能性があるので、
簡単な手順ですし必ず実行したほうがいいですね(`・ω・)9

JACINハズシ(リプリプレモン停止)後も
純ハズレを引くとJACINしてしまう可能性があるようなので、
万全を期すのであれば、

JACIN後「右⇒中リール適当打ち、左リール赤7狙い」で消化するか、
常に「左リール赤7狙い、中・右リール適当打ち」で消化するとベストですね(*^^)b

たぶん純ハズレはそうそう成立しないと思うんですが、
そこまで手間な手順でもないので、ぜひ実践してください(^^)

リノ リーチ目・チャンスパターン出目
トマト(MB)
リノ トマト リノ MB

2G間2枚掛けで2枚の払い出し
消化後はボーナス高確率状態へ

リーチ目
リノ リーチ目 リノ リーチ目リプレイ

※ボーナス確定
⇒停止後はボーナス絵柄を狙う

チャンスパターン
リノ チャンスパターン

ボーナスor高確率状態のチャンスとなる出目
停止後はボーナスを狙い、否定しても30~40Gほど様子を見る

ボーナス高確率状態濃厚目
リノ 高確濃厚目

ボーナス1/8状態濃厚
停止後は30~40Gほど様子を見る

◆参考
パチマガスロマガ
パチ&スロ必勝本

リノで損しないために、
抑えておくべき出目をまとめました(*^^)b

ボーナス高確率状態へ突入すると
実質ボーナス確率が約1/8にアップしますが、
約1/30で転落するため、高確率かな?と思ってから
30~40Gほど様子を見てやめるといいですね☆

転落後はレモン上段テンパイハズレが出現しやすいようなので、
やめどきのひとつの指標にしてみてください(*^^)b

 

◆おまけ◆
「名探偵ダンゴ」第2話
名探偵ダンゴ 第2話

(つづく)


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